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| Canon アングルファインダーC | 現在発売されている全てのEOSに取り付けることができる接眼アタッチメント。1.25Xと2.5Xの切り替えレバーがついており、マクロ撮影などでシビアなピント合わせが行えます。2.5Xの高倍率に切り替えた場合にはファインダー中央部が拡大されるため周辺部分やファインダー情報はケラレて見えなくなりますが、1.25Xの場合10D、1D MarkIIとも、ケラレはありません。私の場合、マクロ撮影にはほとんど使わず、ポートレート撮影の時の地面スレスレからのローアングル撮影でかなり重宝しています。 |
| Transcend コンパクトフラッシュ 512MB | 30倍速のCF。トランセンドのCFはカメラとの相性問題があまりないので、カメラを買い換えた時も安心して使い続けられると思います。ノーブランドの安いCFもありますが、トランセンドの場合メーカー保証が5年もついていますし、ほんの少しの価格差ならトランセンドをオススメします。EOS-10Dのバッファは一度いっぱいになると開放されるまでにかなり時間がかかりイライラさせられるので、より高速タイプのCFを使うことで、どの程度改善されるのかが気になります。 |
| Transcend コンパクトフラッシュ 2GB | 45倍速のCF。メイン機が10Dから1DMarkIIに変わり、撮影できる枚数が少なくなったため、それを補うために購入。大容量マイクロドライブは取り扱いに気を使うし、撮影場所でバックアップする時、持てないくらい熱くなるので、熱暴走を経験。データが一部消失した。やはり予算の許すのであればCFのほうがストレスは溜まらない。 |
| A-DATA コンパクトフラッシュ 8GB | 266倍速の高速タイプ。体感上だが容量の半分くらいを超えたあたりから書き込みが極端に遅くなる。連写しなければ不満なし。 |
| IBM マイクロドライブ 1GB | 512MBのCF1枚では足りず、この1GBマイクロドライブを購入しました。2GBや4GBのCFや、2.2GBというマイクロドライブも発売されたので、これらも候補に上がりましたが、高容量CFはまだ発売後時間が経っていないこともあり、さすがに高すぎます。それに壊れた時のことを考えたら・・・2GBや4GBのデータが一気に失われるなんて考えたくないですよ。ということで現時点で一番コストパフォーマンスに優れていて信頼性も高い1GBタイプのマイクロドライブを選びました。CFと比べると取り扱いに少し気を遣いますし、電気も結構食うようです。価格差さえなければ、CFを選んだほうが使いやすいし、メカ部分がないという点を考えても長く使えると思います。 |
| HITACHI マイクロドライブ 4GB | ご存知のとおり、CREATIVE社のNOMAD MuVo2を分解して取り出しました。これで残り枚数を気にすることなく撮り続けることができます。・・・が、私の10Dとはイマイチ相性が悪いらしく、たまに書き込みエラーが起きることがあります。分解してしまったのでその時点で保証対象外ですし、泣くに泣けません。ちなみに1D MarkIIでは全く問題ありませんし、フォーマットもかなり速くて数秒で完了します。それと、現在販売されているNOMAD MuVo2に内蔵されているMDは、取り出してもデジカメでは使用できない仕様に変更されてしまったようです。 |
| HITACHI マイクロドライブ 6GB | メディアが足りないと感じ、2枚同時購入しました。本当はCFが欲しかったのですがMDとの価格差はまだ大きく大容量タイプには手が届きませんでした。これでメディアの総容量が約20GBになったので1回の撮影では、ストレージへ転送しなくてもメディアが足りなくなることはない(ハズ?)4GBのMDと同様に、後半は書き込みが急激に遅くなります。動作は1DMarkII、10Dともに問題なしです。 |
| PQI SDカード 256MB | 「QSD-256」という型番のSDカード。転送速度は約7MB/secなのでコンパクトデジカメで使用する分には十分かな?何も考えず価格だけを見て、間に合わせ的に購入しました。 |
| Transcend SDカード 1GB | 転送速度が約12MB/sec(80倍速)のSDカード。コンパクトデジカメ用に購入しましたが、1DMarkIIのダブルスロットに差し込んでおけば色々と便利? |
| EPSON P-2000 | 3.8インチ液晶が付いたストレージ。この製品に関する使用レポートはこちらに書きましたので、時間があればご覧ください。大型液晶がついていながら、これほど長時間駆動してくれるなんて驚異的!細かく見れば改善してもらいたい箇所もありますが、今のところ大満足と言えるストレージです。ファームアップによりヒストグラム表示と最大1780万画素までのJPEG画像が表示できるようになりました。 |
| IMAGE TANK G2 | 外出先でメモリーカードデータのバックアップができるポータブルストレージです。現在は40GBのHDDが内臓されているので数日間の撮影旅行でも容量的には十分です。G2の良い点は、HDDを自分で簡単に交換できること、他社の同じような製品と比較して転送時間が速い、バッテリーの持ちが良い、この3点です。お金がたくさんある人ならメモリーカードをたくさん用意すればこういうストレージは必要ないと思いますが、1〜2枚のメモリーカードを一杯になったらバックアップしてカメラに戻し、また一杯になったら・・・とグルグル使い回す私みたいな人にとってCF→HDDの転送時間は速ければ速いほどいいのです。G2の悪い点、それは作りこみがちゃちなところ。ケースカバーやボタンはまるで子供が作ったプラモデルのような精度で組み立てられています。たまに液晶の一部が表示されなかったり、たまに電源が落ちなくなったり、たまに途中で止まることもあります。これはやばいです。写真を撮る人にとってデータ=命なので、とても皆さんにオススメできる製品ではありません。まぁ順調に動作している時は十分満足できる製品なんですけどね。高画素デジカメがこれだけ普及しているのですから、こういった外部ストレージの需要はかなりあると思います。まだ国内有名メーカーではほとんど発売していませんが、現在海外メーカーが発売しているものはイマイチ信頼性にかけるしデザイン的にも魅力に欠けるので、とにかく早いところ国内一流メーカーから発売して欲しいものです。EPSON P-2000を購入しましたので使わなくなりました。 |
| FUJIFILM Pivi | 小型プリンター |
| SLIK ザ プロフェッショナル 4 | 全高2.5mを超える大型三脚。重量はなんと6.9kg。これを背負って撮影に出かけるなんてことは全く考えられません。車での移動専用です。5段脚立との組み合わせで今まで撮れなかった写真が撮れるようになりました。人がたくさんいる所で広げるのは若干気が引けます。と言うか目立ちすぎるので恥ずかしいです。 |
| SLIK トラベルスプリント GM | リュックのポケットにすっぽり納まる小型三脚。縮長36cm、全高111cm、重さはたったの740gです。折り畳んだ状態でも十分小さいですが、さらに小さくしたい場合は雲台とエレベーターのバーをはずします。さらにさらに小さくしたい場合には3本の脚を工具でバラバラにできるので、かなり小さくなります。そういうしまい方をすることはまずないと思いますけど。見かけに寄らずかなり剛性があり、締め付け部もしっかりしていて、ガタつきがありません。ローアングル対応なので脚を少し広げてやるとサンニッパなどの大口径レンズでも十分支えられます。 |
| Velbon 三脚 (型番不明) | 全高約150cmの三脚です。かなり古い三脚で20年間ほど使っていますが、今も現役です。クイックシュータイプの雲台がついているため、固定強度は弱いですが、中望遠レンズまでなら問題ありません。 |
| KING REACH-3 | タバコケースサイズの超小型三脚。ボールペンくらいの太さ長さの脚なので一眼レフには使えません。頭でっかちになって、引っくりかえります。コンパクトデジカメで自分撮りをしたり(緊急的に)長時間露出をする場合に使います。 |
| SLIK ザ プロポッド | 脚立に乗って撮影することを前提に選んだカーボン一脚。サンニッパクラスのレンズを載せても十分耐えられる脚の太さです。普段は自由雲台を取り付けて使っています。脚立の高い位置に立って撮影する場合には、この一脚の全長では地面に脚が届かないため、ベルボンのベルトポケットを腰のベルトに通し、そこに一脚の脚を挿して使います。 |
| Velbon PH-268R | ビデオカメラ用雲台です。長めのパン棒、そしてオイルフリュードを採用しているため、非常に滑らかな動きをします。これを買った理由は、ビデオカメラに取り付けるためではなく、流し撮り写真を撮るためです。私は通常手持ちか一脚を使って流し撮りをしますが、露光時間が1秒くらいになると縦ブレが起きるため、その場合には三脚を使います。今までは三脚と3ウェイ雲台を使って長時間の流し撮りをする場合、どんなに滑らかにパンしたつもりでも、ギクシャクしてしまい多重露光状態になっていましたが、ビデオ雲台を使うとこれがある程度防げます。慣れれば飛行機の流し撮りをする場合、2秒くらいのシャッター速度までなら、ブレることなくイケそうです。ビデオカメラ雲台は完全にロックしなければ自由雲台と同じように使えるため、野鳥などの撮影をされる方もよく使っているようです。使用範囲を流し撮りに限定してお話すると、ビデオカメラ雲台を購入する際に注意したい点は、なるべく重量が重くて、ロック強度が高くて、各パーツの遊びが少ないものを選んだほうが良いです。定価1万円程度のモノだと、プラスチックを多用しているため剛性が弱すぎます。私が買ったこのPH-268RはVelbonでは一番高いビデオカメラ雲台ですが(重量1kgで本体は金属製)これでもまだ剛性が弱い気がします。マンフロットの雲台なんかはかなり良さそうですが、さすがに高すぎて私には手が出せません。それと組み合わせる三脚はしっかりしたモノを使いましょう。 |
| Minette スーパーロック 50 | 一脚に取り付けて使うために購入した自由雲台です。アルミを削り出して作ったというだけあって、その剛性感はかなりのもの。レバーを軽く締めるとピタッと止まり、動きも非常に滑らかです。ケンコー、ハンサ、スリックから外観も機能も材質もかなり似た商品が発売されていますが、マイネッテの製品は定価が4割ほど安いので、一脚に取り付けて使うのであれば、こちらがオススメです。マイネッテ以外のメーカーの製品は台座回転機能がついていますので三脚に取り付けて使用する場合にはマイネッテのは少々使いにくいかもしれません。サイズ違いで大・中・小と3タイプありますが、私が購入したのは中間のサイズです。サンニッパまでならこのサイズで十分です。平成16年6月、マイネッテは残念ながら倒産してしまいました。 |
| エツミ トゥルーリープロ 2 | 大型カメラバッグです。たくさんの機材を一度に運ぶために購入しました。私は車の移動が大半なので、大きいことは苦ではありません。とにかく何でも入ります。遠征の時はキャリアーに載せて運ぶことになりますが、飛行機でも機内持ち込みは混んでなければまず大丈夫です。 |
| タムラック Pro 8 | 小型カメラバッグです。レンズ数本を入れて、撮影会に行く時に愛用しています。中仕切りがたくさんついているので、これの組み合わせ次第で色んな機材を収納できます。このカメラバッグ、少し前までは上ブタ部分にフィルターケースとそれが収まるポケットがついていましたが、現在販売されているものはデジタル仕様となり、フィルターケースの代わりにメモリーカードケースとそれを収納するポケットがついています。どちらも同じ型番だと思うので、購入される方はご注意を!ちなみに私が買ったこの写真のバッグは現在のデジタル仕様のものです。 |
| ハクバ Godwin 01 | タムラックPRO8よりも、さらに小型のカメラバッグです。このバッグを選んだ理由は・・・ないです。いや正確に言うと大アリです。新品なのに定価の8割引(税込1,800円)だったから(笑) EF70-200mmが立てた状態でギリギリ収納できますし、混雑したイベントや街中での撮影にはちょうどいいサイズのバッグです。 |
| エツミ アペックス R-M | リュックタイプのカメラバッグです。リュックタイプはスタイル的に好き嫌いがあると思いますが、両手があくという点と、ショルダーバッグよりも重量を感じさせないので、長時間の屋外撮影などには非常に使いやすいです。この商品は「初心者や女性にも背負いやすい」という点がセールスポイントになっていますが、使ってみると確かに背負いやすく、背中に当たる部分の素材も良いものを使っているため、蒸れ難くなっています。サンニッパが横倒しでピッタリ収まります(←これが購入した決め手!) |
| ハクバ FX-520 | 20年ほど前から使っているアルミバッグです。時には脚立として、時には椅子代わりに、乾燥剤を入れておけば防湿庫にもなるし、カギも掛けられるのでムフフな物の隠し場所にも・・・(笑) このバッグ自体が4kgもあるので機材を色々入れると肩が痛くなります。 |
| トーリハン HD-116-L | EOS-10Dの導入と同時に思い切って購入しました。防湿庫を使わなくても、今までカビの被害に遭ったことがないので、防湿庫の効果はイマイチ実感できませんが、防湿以外にも防塵効果もありますので、少し高価なガラス戸付きの棚を買ったと思えば・・・。この防湿庫は照明付きなのですが、これはなかなか便利、インテリア的にもかなりいい感じです。部屋のスペースが十分あるのなら、現在保有の機材が納まるサイズの一回り、いや二回りくらい大きいサイズの防湿庫を買ったほうがいいと思います。防湿庫内の湿度は、カビの発生が抑え、かつ機材のオイル関係を傷めない40%前後になるようにダイアルを合わせています。 |
| Gateway GT5240j |
メインマシンの代替えとして2008年2月に購入。地デジチューナーが内臓されていて、CPUやメモリなどのスペックを考えてもコストパフォーマンスは高いと思う。クアッドコアの恩恵は特に感じられないが、以前のマシンと比べれば、RAW現像の処理時間は短縮されたし、メモリが標準で3GB搭載されているので、ソフトの同時起動したり、フォトショップで大量に写真ファイルを開いてもフリーズすることはなくなった。それにしてもVistaはイマイチ。
CPU : Core2 Quad Q6600 (2.40GHz) |
| SONY VAIO PCV-RX60K |
メイン使用&TV録画用として2000年9月に購入したパソコン。TV録画をするとすぐにHDDがいっぱいになってしまうので、その都度増設しています。そろそろ録画はDVDレコーダーに移行したいのですが、DVDレコーダーはDVDディスクの容量があまり大きくないし、HDDの増設も簡単にはできなさそうなので、Blu-ray Discが普及し始めたら移行しようと考えています。 このパソコンはメイン機として、PhotoshopやFireworksなどのあらゆるソフトを動かし、あらゆる外部機器を接続していますが、今のところ安定動作しています。
CPU : PentiumIII 866MHz |
| 自作パソコン No.1 |
2002年11月に “ネットゲームを快適にプレイしたい” という目的を果たすためだけにパーツを選んで組み立てたパソコン。3D映像がバリバリに動くハズなので、きっとPhotoshopで大きな画像を編集しても、きっとかなり速いハズ。なんだか文章が変ですね。なぜなら・・・導入してすぐにこのパソコンを奥さまに乗っ取られてしまい、私は全く使ったことがないのであります(泣) 2004年10月 永遠の眠りに・・・。
CPU : AMD Athlon XP 2200+ |
| 自作パソコン No.2 |
2003年10月に購入。PentiumIII搭載のVAIOをメインマシンとして3年間使ってきましたが、RAW現像の処理が遅すぎて、耐えられなくなりました。メモリもHDDも最大に積んであり、これ以上の増設はかえってお金がかかるし、性能が大幅に向上するとは考えにくいと判断し、思い切って買い増ししました。VAIOは今後TV録画専用マシンとして余生をのんびりと過ごしていただきましょう。さてこの自作パソコンですが、私にとって通算8台目のパソコンになります。画像処理を快適にできるようにという目的で、パーツを選んでみました。上を見ればキリがありませんが、これだけのスペックのパソコンが12万円台で買えるなんて、本当にいい時代になりました。気になる性能ですが・・・おかげでRAWの現像処理はだいぶ早くなりました。でも残念ながら“超快適”とは言えません。File Viewer Utilityがバージョンアップされない限り、もうこれはどうしようもありません。ファイナルファンタジーXIのベンチマークソフトでグラフィック性能を測ってみましたが、上の自作パソコンNo.1に負けました。FX5600・・しょぼい。 2004年10月 電源不足で不安定だったため電源ユニットを460Wのものに交換。ついでにHDDリムーバブルケースを導入した。デジカメデータのバックアップはDVD-Rで行っていたが、その作業が面倒くさくなったので、今後はHDDでバックアップすることにしました。定期的にHDDを増設していますが、ついにテラバイトの世界へ突入!!
CPU : Pentium4 2.8C GHz |
| 自作パソコン No.3 |
2004年10月に購入。2年間使った自作パソコン No.1が故障したため、ケース、マザー、CPUなどを買い足して自作。1年くらい持てばいいや、ということで、ほとんどお金はかけていません。
CPU : Celeron D320 |
| EPSON GT-8700 | 1600dpiで読み込むことができるフラットベッドタイプのスキャナ。フィルムスキャンをするための透過原稿ユニット(オプション)を買おう買おうと思っているうちに、すでに型落ち。最新の3200dpiスキャナが低価格(しかも透過原稿ユニット付き!)で販売されていることを考えると、このGT-8700にはもうお金をかけてあげられません。でも紙焼き原稿のスキャンなら1600dpiでも全く不満はありませんし、ファイルサイズを考えるとこの辺りの解像度のスキャナのほうが現実的です。 |
| EPSON GT-9800 | ブローニーフィルムをスキャンする必要があり購入しました。同クラスのCanon 9900Fと迷いましたが、最終的にEPSONの方がドライバが使いやすそうだったので、こちらを選びました。取り込んだ画像は、ベッドタイプのスキャナということを考えれば、なかなか良いと思います。 |
| EPSON PM-3500C | A3ノビ対応の染料インクジェットプリンタ。普段はほとんどA4用紙しか使いませんが、たまにA3ノビで写真を出力すると、かなり迫力あります。プリンタも毎年どんどん技術が向上し、高画質の新製品が販売されているので、さすがにA4やL版でのプリントは見劣りします。テキストを気楽にプリントできる小型のレーザープリンタも欲しいですね。 |
| EPSON PX-G900 | A4対応の顔料インクジェットプリンタ。3500Cのプリント画質では、フォトコンへの応募作品には耐えられないので、このプリンタを購入しました。顔料インクでありながら光沢紙に対応している点が魅力的です。かなりドットが小さく肉眼では見えません。微妙なグラデーション部分もしっかり表現してくれます。 |
| Logitec LDR-H443U2 | DVD±RW,-RAM,CD-RW なんでも読み書きできるDVDマルチプラスドライブです。なんでもOKのDVDドライブがいつか出るハズ、出たら買おうと、ずっと待たされただけあって、発売日になると同時にすぐに買ってしまいました。自分でDVD記録する場合には、結局のところ特定のメディアしか使いませんが、人にメディアを渡したい時には、相手の持っているドライブに合わせて記録メディアを選べるので非常に便利です。現在は、撮影したRAWファイルがある程度パソコンのハードディスクにたまったら、DVD-Rに保存する、という使い方をしています。1回撮影にでかけると3〜5GB程度撮影するので、だいたいDVD−R1枚に収まります。 |
| Adobe Photoshop CS |
CS、買いました。高いですねぇ。バージョンアップするたびに使わない(使いこなせない)機能がどんどん増えていってます。レスオプションにしてその分価格を下げてくれれば助かるんだけど。でも今回のバージョンアップはデジカメユーザーにとって、欲しい機能がかなり増えているのでオススメできます。 えっ!次のバージョン“CS2”が出たの?早すぎない?買えないよ。CS3が出たらバージョンアップしようっと。 |
| Adobe Photoshop 7.0 | 写真のレタッチに主に使用しているソフトです。はっきり言って使いこなせていません。少しづつ勉強中ですが、機能が多すぎて全てをマスターするのは私にはとても無理です。よく使う機能は、レベル補正とトーンカーブ、それとサイズ変更。あとはLabカラー変換によるピンボケ写真の修正。ファイルブラウザが少々使いにくいので、この辺りを改善して欲しい。・・・ってしばらくこのコーナーを更新していないうちにバージョンアップしましたね。フォトショップCS! 標準でRAW現像もできるし、FVUに比べて処理もかなり速そうです。今回のバージョンアップではデジカメ画像の編集をかなり意識していますね。う〜ん欲しい!! |
| Canon Eos Viewer Utility | EOS-1DMarkIIに同梱のRAW現像ソフト。FVUと比べると処理はかなり速くなり、細かい色調整もできるようになりました。RAW現像は全てこのソフトで行っています。 |
| Canon File Viewer Utility | EOS-10Dに同梱のRAW現像ソフト。処理がかなり重いです。PentiumuIIIクラスのパソコンでは、イライラさせられます。大幅なバーションアップを切望します。 |